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japlish= Japanease English

【和製英語】・【旅行などで日本人が必死で伝える英語】の意味があります。造語ではなく辞書に掲載がある単語なのです。

《略歴》

東京の手作り鞄工房HERZ(ヘルツ)で勤務していたOSA(おさ)が博多HERZ創立のため福岡に転勤したのが2006年。その後様々な仕事を担当した後にHERZから独立しました。

「japlish」というブランド名ですが、辞書で見つけた時にまずその響きが気に入りました。そして次に意味を知り「英語は苦手でも旅行好きな自分にピッタリ」とブランド名に名づけました。

「旅行プランを練るように楽しく簡単にセミオーダーを楽しめる!」をモットーに【世界とつながるMade in Fukuokaの革製品】です。


Japlish = Japanease English
It means [Japanese-made English] or [English that Japanese people desperately convey in foreign countries]
The founder was OSA who had trained at Japanease Famous Atelier [HERZ] .
The brand name was decided as “It is perfect for myself who likes to travel even if I am not good at English”.
"Leather products that can be enjoyed as if planning a travel plan"
[Made in Fukuoka products that connect to the world].
 

1000-750
Japlishの4つの理念
日本の職人の顔が見えるモノ作り
温かみを感じるデザイン・手縫い刺繍
作り置きでない受注制作スタイル
安心してオーダー出来る環境作り

日本の作り手が、外注に頼らずデザイン・制作・販売を自分達で行う自己完結型のスタイルです。
顔が見える安心できるモノ作りを心掛けています。

そして受注制作スタイルにより、【糸・刺繍の色変更が楽しめる「簡単セミオーダー」】が実現できました。
また修理などのアフターケアが出来るように廃番の恐れが少ない素材を使用しています。

素材、デザインが異なる2種のブランドをご用意しました。
どちらも男女ともにお使い頂ける製品が多いです。
それぞれの特徴の詳細は以下をご覧ください。


 スタンダードなJaplishの特徴と素材

シックなデザインのNewライン Martilloの特徴と素材


 

アトリエの様子と3人のメンバー  


OSA :代表
東京都出身
2002年から革工房HERZで経験を積み2009年にブランドを設立しました。
22歳で初めて行った海外旅行にはまり、その後18ケ国ほどを一人旅しています。
現在は妻と愛猫3匹と暮らしており、その様子をinstagramでも発信しています。


Takumi :作り手
福岡県出身
独学でレザークラフトをはじめた後Japlishに入社。
制作作業に加え、アトリエショップでのメイン接客を担当しています。
趣味は読書、映画鑑賞などです。



Polly :Web担当
福岡県出身
週に2,3回ほど勤務の中で撮影やサイト制作などのPC作業を主に担当しています。

 

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